T&D HD(8795)の経常費用の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1兆6269億
- 2010年12月31日 -11.21%
- 1兆4445億
- 2011年12月31日 +3.1%
- 1兆4892億
- 2012年12月31日 +10.48%
- 1兆6452億
- 2013年12月31日 -11.82%
- 1兆4507億
- 2014年12月31日 +17.16%
- 1兆6996億
- 2015年12月31日 -19.64%
- 1兆3659億
- 2016年12月31日 -4.37%
- 1兆3061億
- 2017年12月31日 +0.89%
- 1兆3177億
- 2018年12月31日 +12.29%
- 1兆4797億
- 2019年12月31日 +4.87%
- 1兆5518億
- 2020年12月31日 -1.26%
- 1兆5322億
- 2021年12月31日 +3.07%
- 1兆5792億
- 2022年12月31日 +41.95%
- 2兆2416億
- 2023年12月31日 +0.53%
- 2兆2535億
- 2024年12月31日 +4.37%
- 2兆3520億
- 2025年12月31日 +3.21%
- 2兆4275億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、以下のとおりであります。2024/02/14 15:58
(1)経常収益の調整額△132,096百万円は、主に経常費用のうち責任準備金繰入額131,561百万円を、連結損益計算書上は経常収益のうち責任準備金戻入額に含めたことによる振替額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△47,645百万円は、主に当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高にかえて、経常収益の金額を記載しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)経常収益の調整額△2,845百万円は、主に経常収益のうち退職給付引当金戻入額1,771百万円、支払備金戻入額772百万円、責任準備金戻入額284百万円を、連結損益計算書上は経常費用のうち退職給付引当金繰入額、支払備金繰入額、責任準備金繰入額にそれぞれ含めたことによる振替額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△106,622百万円は、主に当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/14 15:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間の経常収益は、保険料等収入5,630億円(前年同期比24.9%増)、資産運用収益1,589億円(同3.2%減)、その他経常収益110億円(同91.3%減)を合計した結果、前年同期に比べ89億円減少し、7,331億円(同1.2%減)となりました。2024/02/14 15:58
一方、経常費用は、保険金等支払金5,225億円(同7.9%減)、責任準備金等繰入額83億円(同24.4%増)、資産運用費用813億円(同61.1%増)、事業費677億円(同3.6%増)、その他経常費用192億円(同4.0%減)を合計した結果、前年同期に比べ109億円減少し、6,992億円(同1.5%減)となりました。
この結果、経常利益は、前年同期に比べ20億円増加し、338億円(同6.3%増)となりました。