T&D HD(8795)の経常収益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1兆788億
- 2011年9月30日 -0.47%
- 1兆738億
- 2012年9月30日 +10.87%
- 1兆1905億
- 2013年9月30日 -11.18%
- 1兆574億
- 2014年9月30日 +14.86%
- 1兆2146億
- 2015年9月30日 -15.04%
- 1兆319億
- 2016年9月30日 -7.38%
- 9558億1500万
- 2017年9月30日 -3.64%
- 9210億1400万
- 2018年9月30日 +19.47%
- 1兆1003億
- 2019年9月30日 -1.04%
- 1兆889億
- 2020年9月30日 +7.11%
- 1兆1664億
- 2021年9月30日 -5.02%
- 1兆1078億
- 2022年9月30日 +35.11%
- 1兆4968億
- 2023年9月30日 +0.21%
- 1兆5000億
- 2024年9月30日 +10.6%
- 1兆6589億
- 2025年9月30日 +3.6%
- 1兆7186億
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 従って、当社は、「太陽生命保険」、「大同生命保険」、「T&Dフィナンシャル生命保険」及び「T&Dユナイテッドキャピタル(連結)」の4つを報告セグメントとしております。2023/11/24 16:02
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産及び負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 経常収益の調整額△54,746百万円は、主に経常収益のうち責任準備金戻入額52,974百万円を、連結損益計算書上は経常費用のうち責任準備金繰入額に含めたことによる振替額であります。2023/11/24 16:02
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/11/24 16:02
外部顧客への売上高(経常収益)のうち、中間連結損益計算書の売上高(経常収益)の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2023/11/24 16:02
売上高にかわる経常収益の内訳は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)第3項により同会計基準適用対象外となる保険料等収入及び資産運用収益が大半であり、顧客との契約から生じる収益は重要性に乏しいため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産及び負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/11/24 16:02 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高(経常収益)に区分した金額が中間連結損益計算書の売上高(経常収益)の90%を超えるため、地域ごとの売上高(経常収益)の記載を省略しております。2023/11/24 16:02 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 太陽生命保険株式会社2023/11/24 16:02
当第2四半期累計期間の経常収益は、保険料等収入2,920億円(前年同期比9.6%減)、資産運用収益1,094億円(同19.9%減)、その他経常収益590億円(同2.5%増)を合計した結果、前年同期に比べ567億円減少し、4,606億円(同11.0%減)となりました。
また、経常費用は、保険金等支払金3,278億円(同14.5%減)、責任準備金等繰入額0億円(同100.0%減)、資産運用費用514億円(同21.0%増)、事業費448億円(同3.1%増)、その他経常費用123億円(同6.5%減)を合計した結果、前年同期に比べ544億円減少し、4,364億円(同11.1%減)となりました。