資産の部
連結
- 2017年9月30日
- 9259億6700万
- 2018年9月30日 +8.98%
- 1兆91億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 太陽生命保険㈱は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/11/28 16:44
同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部合計は6兆9,245億円(同1.7%増)となりました。その大部分を占める保険契約準備金は6兆4,863億円(同1.5%増)となっております。2018/11/28 16:44
純資産の部合計は4,081億円(同0.1%減)となりました。純資産の部中、その他有価証券評価差額金は1,487億円(同5.7%減)となっております。
保険会社の健全性を示す行政監督上の指標のうち、ソルベンシー・マージン比率は820.8%(前事業年度末は835.1%)となりました。また、実質純資産額は1兆113億円(同1兆560億円)となりました。 - #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2018/11/28 16:44
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当中間連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は1,329百万円、株式数は832,700株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建資産・負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社等の中間決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/11/28 16:44 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/11/28 16:44
2 1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 1,153,036 1,177,450 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5,611 5,983 (うち新株予約権(百万円)) (1,216) (1,081)