経常収益
連結
- 2018年9月30日
- 631億2200万
- 2019年9月30日 +13.17%
- 714億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「太陽生命保険」は家庭マーケット、「大同生命保険」は中小企業マーケット、「T&Dフィナンシャル生命保険」は乗合代理店マーケットをそれぞれ販売市場としており、独自の販売方針のもと、異なる販売商品を有しております。2019/11/28 16:44
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産及び負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 経常収益の調整額△3,048百万円は、主に経常収益のうち金融派生商品収益1,402百万円、退職給付引当金戻入額727百万円を、連結損益計算書上は経常費用のうち金融派生商品費用、退職給付引当金繰入額に、経常費用のうち支払備金繰入額918百万円を、連結損益計算書上は経常収益のうち支払備金戻入額にそれぞれ含めたことによる振替額であります。2019/11/28 16:44
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/11/28 16:44
外部顧客への売上高(経常収益)のうち、中間連結損益計算書の売上高(経常収益)の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産及び負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/11/28 16:44 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高(経常収益)に区分した金額が中間連結損益計算書の売上高(経常収益)の90%を超えるため、地域ごとの売上高(経常収益)の記載を省略しております。2019/11/28 16:44 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 太陽生命保険株式会社2019/11/28 16:44
当第2四半期累計期間の経常収益は、保険料等収入3,245億円(前年同期比14.2%減)、資産運用収益930億円(同8.9%減)、その他経常収益47億円(同14.0%増)を合計した結果、前年同期に比べ620億円減少し、4,223億円(同12.8%減)となりました。
一方、経常費用は、保険金等支払金2,768億円(同0.9%増)、責任準備金等繰入額423億円(同56.7%減)、資産運用費用299億円(同37.7%増)、事業費379億円(同1.4%減)、その他経常費用136億円(同0.5%増)を合計した結果、前年同期に比べ453億円減少し、4,006億円(同10.2%減)となりました。