8725 MS&ADインシュアランスグループ HD

8725
2026/07/08
時価
6兆7463億円
PER 予
15.43倍
2010年以降
赤字-331.23倍
(2010-2026年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.36-1.52倍
(2010-2026年)
配当 予
3.76%
ROE 予
4.97%
ROA 予
1.44%
資料
Link
CSV,JSON

MS&ADインシュアランスグループ HD(8725)の持分法適用会社への投資額 - 海外保険子会社の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
13億9800万
2014年9月30日 -0.14%
13億9600万
2015年9月30日 +0.07%
13億9700万
2016年9月30日 +75.09%
24億4600万
2017年9月30日 +18.52%
28億9900万
2018年9月30日 +999.99%
665億2400万
2019年9月30日 +258.29%
2383億5000万
2020年9月30日 -83.11%
402億5700万
2021年9月30日 +214.4%
1265億6900万
2022年9月30日 +19.93%
1517億8800万
2023年9月30日 -12.12%
1333億9300万
2024年9月30日 +8.89%
1452億5600万
2025年9月30日 -45.53%
791億1800万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(「IFRS第17号「保険契約」の適用」)
「会計方針の変更」に記載のとおり、国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社及び在外持分法適用会社においてIFRS第17号「保険契約」を適用しております。この結果、遡及適用前と比べて、前中間連結会計期間の「海外事業」において外部顧客への売上高は6,208百万円減少、セグメント利益又は損失は32,488百万円増加、セグメント資産は1,022,154百万円減少、持分法投資利益又は損失は2,803百万円減少、税金費用は6,260百万円増加、持分法適用会社への投資額は13,583百万円減少しております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2023/11/17 16:26
#2 セグメント表の脚注(連結)
4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△28,622百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,810百万円、三井住友海上で計上した子会社株式評価損に係る調整額16,648百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△14,140百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
5 セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△1,710,435百万円、海外保険子会社の資産に含まれる保険契約準備金を負債のうちの保険契約準備金と相殺して表示したことによる振替額△814,398百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産109,657百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る資産の調整額や各報告セグメントに配分していないのれんの未償却残高の調整額等34,358百万円を含んでおります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない当社に係る資産であります。
6 セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の親会社株主に帰属する中間純利益と調整を行っております。
2023/11/17 16:26
#3 事業の内容
当第2四半期連結累計期間における異動は以下のとおりであります。
<海外事業(海外保険子会社)>連結子会社であったMSIG Insurance (Lao) Co., Ltd.と合併したSokxay Insurance Sole Company Limited(現会社名 MSIG Sokxay Insurance Co., Ltd.)を新たに関係会社(持分法適用の関連会社)としております。
2023/11/17 16:26
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、各社の中間純利益を基礎とした数値(出資持分考慮後の中間純利益)であります。
セグメント間の内部売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
(「IFRS第17号「保険契約」の適用」)
「会計方針の変更」に記載のとおり、国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社及び在外持分法適用会社においてIFRS第17号「保険契約」を適用しております。この結果、遡及適用前と比べて、前中間連結会計期間の「海外事業」において外部顧客への売上高は6,208百万円減少、セグメント利益又は損失は32,488百万円増加、セグメント資産は1,022,154百万円減少、持分法投資利益又は損失は2,803百万円減少、税金費用は6,260百万円増加、持分法適用会社への投資額は13,583百万円減少しております。2023/11/17 16:26
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、国内損害保険事業、国内生命保険事業、海外事業、金融サービス事業、デジタル・リスク関連サービス事業を事業領域としており、このうち国内損害保険事業は、三井住友海上火災保険株式会社(以下、「三井住友海上」という。)、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社(以下、「あいおいニッセイ同和損保」という。)及び三井ダイレクト損害保険株式会社(以下、「三井ダイレクト損保」という。)の3社が、国内生命保険事業については、三井住友海上あいおい生命保険株式会社(以下、「三井住友海上あいおい生命」という。)及び三井住友海上プライマリー生命保険株式会社(以下、「三井住友海上プライマリー生命」という。)の2社が、それぞれ主に担当しております。また、海外事業は、当社及び国内損害保険子会社が営むほか、諸外国において海外現地法人が保険事業を展開しております。
したがって、セグメント情報上は、事業領域区分を基礎として、国内生損保事業についてはさらに保険会社別に事業セグメントを識別する方法により、国内保険会社5社と海外事業(海外保険子会社)の6つを報告セグメントとしております。
各損害保険会社は、火災保険、海上保険、傷害保険、自動車保険、自動車損害賠償責任保険、その他の損害保険商品を販売しております。また、各生命保険会社は個人保険、個人年金保険、団体保険、その他の生命保険商品を販売しております。
2023/11/17 16:26
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
保有契約年換算保険料は前事業年度末に比べ754億円増加し、8,004億円となりました。
⑥ 海外事業(海外保険子会社)
海外保険子会社セグメントの経営成績は次のとおりとなりました。
2023/11/17 16:26

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