- 8725
- 2026/08/26
- 時価
- 7兆5881億円
- PER 予
- 17.24倍
- 2010年以降
- 赤字-331.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.26-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 6.37%
- ROA 予
- 1.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 12億1500万
- 2015年12月31日 +17.12%
- 14億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△23,715百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,371百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△4,658百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。2016/06/16 12:24
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高は、損害保険事業にあっては正味収入保険料、生命保険事業にあっては生命保険料、その他の事業にあっては経常収益、四半期連結損益計算書計上額にあっては正味収入保険料及び生命保険料の合計の金額を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内保険会社以外のグループ会社が営む金融サービス事業及びリスク関連サービス事業並びに報告セグメントに含まれない国内損害保険子会社が営む国内損害保険事業であります。
3 売上高の調整額は、その他の事業に係る経常収益の調整額△5,347百万円であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△13,419百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,595百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△6,828百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。2016/06/16 12:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、国内生命保険事業で増益となったものの、国内損害保険事業で減益となったことなどから、前年同期に比べ322億円減少し、2,618億円となりました。2016/06/16 12:24
経常利益に特別損益、法人税等などを加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ359億円減少し、1,706億円となりました。
保険種目別の保険料・保険金は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/16 12:24
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 206,669 170,677 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -