- 8725
- 2026/08/26
- 時価
- 7兆5881億円
- PER 予
- 17.24倍
- 2010年以降
- 赤字-331.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.26-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 6.37%
- ROA 予
- 1.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -7900万
- 2016年6月30日 -135.44%
- -1億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△3,703百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,616百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等887百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。2016/08/12 15:23
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高は、損害保険事業にあっては正味収入保険料、生命保険事業にあっては生命保険料、その他の事業にあっては経常収益、四半期連結損益計算書計上額にあっては正味収入保険料及び生命保険料の合計の金額を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内保険会社以外のグループ会社が営む金融サービス事業及びリスク関連サービス事業並びに報告セグメントに含まれない国内損害保険子会社が営む国内損害保険事業であります。
3 売上高の調整額は、その他の事業に係る経常収益の調整額△11,843百万円であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△2,036百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,023百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△21,858百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。2016/08/12 15:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [連結主要指標]2016/08/12 15:23
正味収入保険料は、三井住友海上火災保険株式会社で減収となったものの、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社で増収し、海外保険子会社においてもMS Amlin plcを連結したことなどにより大幅に増収したため、前年同期に比べ1,784億円増加し、9,442億円となりました。前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 比較増減 増減率 経常利益 (百万円) 131,303 49,220 △82,082 △62.5% 親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) 97,305 38,060 △59,245 △60.9%
生命保険料は、三井住友海上あいおい生命保険株式会社及び三井住友海上プライマリー生命保険株式会社ともに増収したため、前年同期に比べ928億円増加し、3,028億円となりました。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/08/12 15:23
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 97,305 38,060 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 97,305 38,060 普通株式の期中平均株式数(千株) 610,873 602,728