- 8725
- 2026/08/26
- 時価
- 7兆5881億円
- PER 予
- 17.24倍
- 2010年以降
- 赤字-331.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.26-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 6.37%
- ROA 予
- 1.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 13億2700万
- 2019年6月30日 -44.99%
- 7億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△3,907百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,858百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△6,321百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。2019/08/07 16:20
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△7,148百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,041百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△3,118百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。2019/08/07 16:20
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生命保険料は、三井住友海上あいおい生命保険株式会社及び三井住友海上プライマリー生命保険株式会社ともに増収となり、前年同期に比べ78億円増加し、2,984億円となりました。2019/08/07 16:20
経常利益は、国内損害保険事業及び海外事業で増益となったものの、国内生命保険事業で減益となったことから、前年同期に比べ74億円減少し、1,179億円となりました。経常利益に特別損益、法人税等などを加減した親会社株主に帰属する四半期純利益は、価格変動準備金の戻入などによる利益への増加影響があり、前年同期に比べ121億円増加し、959億円となりました。
保険種目別の保険料・保険金は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/08/07 16:20
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 83,863 95,990 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 154 213