売上高
連結
- 2020年9月30日
- 211億4600万
- 2021年9月30日 -64.23%
- 75億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 各損害保険会社は、火災保険、海上保険、傷害保険、自動車保険、自動車損害賠償責任保険、その他の損害保険商品を販売しております。また、各生命保険会社は個人保険、個人年金保険、団体保険、その他の生命保険商品を販売しております。2021/11/19 14:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、各社の中間純利益を基礎とした数値(出資持分考慮後の中間純利益)であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は、損害保険事業にあっては正味収入保険料、生命保険事業にあっては保険料収入、その他の事業にあっては経常収益、中間連結財務諸表計上額にあっては正味収入保険料及び生命保険料の合計の金額を記載しております。2021/11/19 14:05
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、各社の中間純利益を基礎とした数値(出資持分考慮後の中間純利益)であります。
セグメント間の内部売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
(表示方法の変更)
当中間連結会計期間より生命保険事業の売上高を生命保険料から保険料収入に変更しております。この変更は、生命保険事業における販売の状況をより適切に表示するために行ったものです。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の売上高の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の外部顧客への売上高において「三井住友海上あいおい生命」が60,517百万円、「三井住友海上プライマリー生命」が428,516百万円、「海外保険子会社」が12,243百万円、「合計」が501,277百万円増加しており、「調整額」が501,277百万円減少しております。2021/11/19 14:05 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は、保険契約者の所在地を基礎とした社内管理区分により日本及び海外に分類しております。2021/11/19 14:05
(表示方法の変更) - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (表示方法の変更)2021/11/19 14:05
当中間連結会計期間より「セグメント情報 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の生命保険事業の売上高を生命保険料から保険料収入に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の「1 製品及びサービスごとの情報」の表示を変更しております。
この結果、前中間連結会計期間の「1 製品及びサービスごとの情報」の保険料収入において「個人保険」が464,163百万円、「個人年金保険」が36,956百万円、「団体保険」が155百万円、「団体年金保険」が2百万円、「合計」が501,277百万円増加しております。