- 8801
- 2026/09/11
- 時価
- 4兆533億円
- PER 予
- 14.08倍
- 2010年以降
- 8.17-43.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.62-2.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 8.78%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三井不動産(8801)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 374億500万
- 2014年6月30日 -7.85%
- 344億6700万
- 2014年9月30日 +1.66%
- 350億3800万
- 2014年12月31日 +2.03%
- 357億5000万
- 2015年3月31日 -12.75%
- 311億9100万
- 2015年6月30日 +0.61%
- 313億8000万
- 2015年9月30日 +0.79%
- 316億2900万
- 2015年12月31日 +0.48%
- 317億8000万
- 2016年3月31日 +26.21%
- 401億900万
- 2016年6月30日 +0.74%
- 404億400万
- 2016年9月30日 +1.7%
- 410億9100万
- 2016年12月31日 +1.95%
- 418億9200万
- 2017年3月31日 -1.93%
- 410億8300万
- 2017年6月30日 +0.63%
- 413億4200万
- 2017年9月30日 +0.67%
- 416億1800万
- 2017年12月31日 +0.99%
- 420億3200万
- 2018年3月31日 +1.68%
- 427億3700万
- 2018年6月30日 -0.04%
- 427億2100万
- 2018年9月30日 +0.2%
- 428億800万
- 2018年12月31日 +0.55%
- 430億4400万
- 2019年3月31日 +1.07%
- 435億300万
- 2019年6月30日 +0.7%
- 438億700万
- 2019年9月30日 +0.35%
- 439億6100万
- 2019年12月31日 +0.87%
- 443億4200万
- 2020年3月31日 +4.18%
- 461億9600万
- 2020年6月30日 +0.65%
- 464億9700万
- 2020年9月30日 +0.6%
- 467億7500万
- 2020年12月31日 -1.22%
- 462億300万
- 2021年3月31日 +4.03%
- 480億6600万
- 2021年6月30日 +0.2%
- 481億6400万
- 2021年9月30日 +0.78%
- 485億3800万
- 2021年12月31日 +0.35%
- 487億700万
- 2022年3月31日 +2.38%
- 498億6500万
- 2022年6月30日 +0.12%
- 499億2300万
- 2022年9月30日 +0.52%
- 501億8500万
- 2022年12月31日 +0.36%
- 503億6600万
- 2023年3月31日 -9.32%
- 456億7200万
- 2023年6月30日 -0.59%
- 454億300万
- 2023年9月30日 +0.76%
- 457億4800万
- 2023年12月31日 +0.47%
- 459億6400万
- 2024年3月31日 -14.92%
- 391億600万
- 2024年6月30日 +0.04%
- 391億2300万
- 2024年9月30日 +1.1%
- 395億5500万
- 2024年12月31日 +0.96%
- 399億3500万
- 2025年3月31日 -12.37%
- 349億9600万
- 2025年6月30日 +1.19%
- 354億1400万
- 2025年9月30日 +2.45%
- 362億8100万
- 2025年12月31日 -0.77%
- 360億
- 2026年3月31日 +2%
- 367億2100万
- 2026年6月30日 +0.96%
- 370億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2026/06/24 15:38
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社および連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付制度および確定拠出制度を採用しています。2026/06/24 15:38
当社および連結子会社の確定給付制度では、確定給付企業年金制度および退職一時金制度等を設けており、給与と勤務期間に基づいた一時金または年金を支給しています。また、当社の確定給付企業年金制度には、退職給付信託が設定されています。一部の連結子会社が有する確定給付制度では、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しています。なお、従業員の退職等に際して、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。
一部の連結子会社は、厚生年金基金の代行部分について、2022年12月1日に厚生労働大臣から将来分支給義務免除の認可を受け、2024年3月30日に過去分返上の認可を受けています。また、2026年3月31日に国に返還額(最低責任準備金)の納付を行っております。なお、当該返還額納付が損益に与える影響は軽微であります。