営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 1186億400万
- 2020年9月30日 -45.88%
- 641億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△22,109百万円には、セグメント間取引消去△317百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△21,792百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。2020/11/13 15:02
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/11/13 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費、輸出、生産においては一部持ち直しの動きがみられるものの、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、企業収益は大幅に減少し、設備投資や雇用が弱含むなど、依然として厳しい状況となりました。2020/11/13 15:02
このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウイルス感染症の影響等により、売上高は前年同期比913億円(△10.3%)の減収、営業利益は544億円(△45.9%)の減益となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、BSコントロールの一環として「新宿三井ビルディング」の売却を決定したことに伴う特別損失(328億円)の計上等により、572億円(△86.4%)の減益となりました。
投資家向け分譲の売上進捗が既に期初想定を超えている(※1)ことに鑑み、売上高を1兆9,500億円(前回予想1兆8,500億円)に修正いたします。なお、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益に変更はありません。