営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 641億8900万
- 2021年9月30日 +57.31%
- 1009億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△23,334百万円には、セグメント間取引消去△1,470百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△21,864百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。2021/11/11 15:04
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/11/11 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響を受ける中、輸出、設備投資、生産で持ち直しの動きも見られるものの、企業収益は非製造業の一部に弱さがみられ、個人消費、雇用情勢も弱含むなど、依然として厳しい状況となりました。2021/11/11 15:04
このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウイルス感染症の影響が継続する中、前年同期と比べ、「賃貸」の商業施設、「マネジメント」のリパーク(貸し駐車場)およびリハウス(個人向け仲介)の回復や、「分譲」の投資家向け分譲の伸長等により、売上高は前年同期比1,994億円(25.0%)の増収、営業利益は同比367億円(57.3%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は同比772億円(854.9%)の増益となりました。
現時点の業績は、通期予想に対して順調に進捗しております。