有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。ただし、その効果の発現する期間の見積もりが可能な場合には、その見積期間で均等償却し、僅少なものについては一括償却しております。2015/07/14 15:48 - #2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- *5 のれん及び負ののれん2015/07/14 15:48
のれん及び負ののれんは相殺して表示しております。なお、相殺前の金額は次の通りであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/07/14 15:48
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額が軽微であるため、記載を省略しております。2015/07/14 15:48
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該連結子会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次の通りであります。2015/07/14 15:48
流動資産 948百万円 固定資産 36,338百万円 のれん 14,459百万円 流動負債 △781百万円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の内訳2015/07/14 15:48
(注)前連結会計年度においては、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 持分法投資損益 - △0.45% 負ののれん発生益 - △4.36% 関係会社への投資に係る一時差異の実現 - △7.42%
効税率の100分の5以下であるため記載を省略しております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、ビル事業セグメントで12,256百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、当連結会計年度に当社が匿名組合ファースト・エムを取得した際、匿名組合出資の取得原価が企業結合時における時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識したものであります。2015/07/14 15:48