営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 277億5800万
- 2015年6月30日 +34.25%
- 372億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 一般管理費等であります。2015/08/13 15:08
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システムの開発、保守
管理、給与厚生研修関連業務の受託等を行っております。
2. セグメント利益又は損失の調整額△2,936百万円には、セグメント間取引消去710百万円、各報告セグメントに
配分していない全社費用△3,647百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
一般管理費等であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書における営業利益の額と調整しております。2015/08/13 15:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後の見通しとしては、賃金上昇の継続が個人消費の下支えになることに加え、輸出も穏やかに増加し、設備投資も増加基調の維持が予想されており、景気が失速するリスクは小さいと考えられています。ただし、消費者マインドの低下や、米国の金融引締め動向、中国等海外経済の下振れが、我が国の景気を下押しするリスクに留意する必要があります。2015/08/13 15:08
当第1四半期の業績は、営業収益が223,847百万円で前年同期に比べ19,700百万円の増収(+9.6%)、営業利益は37,264百万円で9,506百万円の増益(+34.2%)、経常利益は33,877百万円で9,381百万円の増益(+38.3%)となりました。
特別損益につきましては、前年同期において負ののれん発生益12,256百万円を特別利益に計上したのに対して、当第1四半期においては、投資有価証券売却益6,474百万円を特別利益に計上しております。