東京建物(8804)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 25億4000万
- 2013年12月31日 -93.11%
- 1億7500万
- 2014年12月31日 +295.43%
- 6億9200万
- 2015年12月31日 +681.79%
- 54億1000万
- 2016年12月31日 -98.98%
- 5500万
- 2017年12月31日 +907.27%
- 5億5400万
- 2018年12月31日 -23.65%
- 4億2300万
- 2019年12月31日 -94.8%
- 2200万
- 2020年12月31日 -50%
- 1100万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 1億6800万
- 2025年12月31日 -5.36%
- 1億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/03/23 15:53
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ手段のキャッシュ・フローの変動の累計とヘッジ対象のキャッシュ・フローの変動の累計を比較して有効性を判定しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の判定を省略しております。2026/03/23 15:53
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(10年~20年)にわたって均等償却を行っております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- また、株式の取得により新たに連結子会社となったその他の会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。2026/03/23 15:53
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)流動資産 15,539 百万円 固定資産 36,473 のれん 9,964 流動負債 △3,896
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- その他事業セグメントにおいて133百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、新小山カントリー倶楽部㈱を連結した際、株式の取得原価が企業結合時における時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識したものであります。2026/03/23 15:53