のれん
連結
- 2014年12月31日
- 6億9200万
- 2015年12月31日 +681.79%
- 54億1000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、実質的に償却年数を見積もり、その年数で均等償却することとしております。なお、償却年数は5年であります。2016/03/29 13:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/03/29 13:12
(注3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、のれんの計上額を含んでおります。
【関連情報】 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△6,273百万円には、セグメント間取引消去△389百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△5,884百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額99,824百万円には、全社資産158,121百万円、セグメント間消去△58,297百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の現金・預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(注2)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(注3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、のれんの計上額を含んでおります。2016/03/29 13:12 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 財務デューデリジェンス費用 4百万円2016/03/29 13:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当連結会計年度の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2016/03/29 13:12
この結果、当連結会計年度の期首において、のれん4,722百万円及び利益剰余金6,855百万円が減少するとともに、資本剰余金が2,133百万円増加しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ1,229百万円増加しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は16.2円減少しており、1株当たり当期純利益金額は5.7円増加しております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱マオス他1社を連結子会社にしたことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は次の通りであります。2016/03/29 13:12
流動資産 1,025百万円 固定資産 1,113百万円 のれん 6,349百万円 流動負債 △518百万円 - #7 負ののれん発生益(連結)
- ビル事業セグメントにおいて、当連結会計年度より連結子会社化したSPCの少数株主から出資持分を取得しております。当該事象により、負ののれん発生益7,084百万円を計上しております。2016/03/29 13:12