営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 415億8200万
- 2020年9月30日 -35.12%
- 269億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(事業利益)の調整額△6,334百万円には、セグメント間取引消去△309百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△6,025百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/11 10:15
3.セグメント利益(事業利益)は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加えた金額と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リゾート事業、クオリティライフ事業、資産運用事業及び海外事業等を行っております。
2.セグメント利益(事業利益)の調整額△7,258百万円には、セグメント間取引消去△525百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△6,732百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益(事業利益)は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加えた金額と調整を行っております。2020/11/11 10:15 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画等において成長を見込む海外事業等の利益を反映するため、営業利益に持分法による投資損益を加えた「事業利益」を新たな利益指標として設定したことに伴い、セグメント利益を営業利益から事業利益に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、上記変更を踏まえて作成したものを記載しております。2020/11/11 10:15 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による各種政策の効果等により、一部に持ち直しの動きがみられます。一方で、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大は予断を許さない状態が継続しており、引き続き先行きは不透明な状況となっております。2020/11/11 10:15
このような事業環境のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、住宅事業において前年同四半期に都心部の大型マンションの売上計上があったことに加え、新型コロナウイルス感染拡大による影響等により、営業収益は2,128億8千7百万円(前年同四半期2,461億6千5百万円、前年同四半期比13.5%減)、営業利益は269億7千7百万円(前年同四半期415億8千2百万円、前年同四半期比35.1%減)、事業利益は272億2百万円(前年同四半期412億5百万円、前年同四半期比34.0%減)、経常利益は245億1千6百万円(前年同四半期366億1千9百万円、前年同四半期比33.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は168億2千5百万円(前年同四半期249億5千5百万円、前年同四半期比32.6%減)となりました。
なお、当連結会計年度より、当連結会計年度を初年度とする中期経営計画等において成長を見込む海外事業等の利益を反映するため、営業利益に持分法による投資損益を加えた「事業利益」を新たな利益指標として設定しております。