東京建物(8804)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 110億5400万
- 2011年9月30日 -17.77%
- 90億9000万
- 2012年9月30日 +193.91%
- 267億1600万
- 2013年9月30日 -50.33%
- 132億7100万
- 2014年9月30日 +75.44%
- 232億8300万
- 2015年9月30日 +17.81%
- 274億2900万
- 2016年9月30日 -18.45%
- 223億6700万
- 2017年9月30日 -11.58%
- 197億7800万
- 2018年9月30日 +84.9%
- 365億6900万
- 2019年9月30日 +13.71%
- 415億8200万
- 2020年9月30日 -35.12%
- 269億7700万
- 2021年9月30日 +54.32%
- 416億3200万
- 2022年9月30日 +32.23%
- 550億5000万
- 2023年9月30日 -21.75%
- 430億7800万
- 2024年9月30日 +43.08%
- 616億3600万
- 2025年9月30日 -17.9%
- 506億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△7,074百万円には、セグメント間取引消去48百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△7,123百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 14:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加えた金額と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クオリティライフ事業、資産運用事業及び海外事業等を行っております。
2.セグメント利益の調整額△8,014百万円には、セグメント間取引消去△156百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△7,858百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加えた金額と調整を行っております。2023/11/10 14:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に伴う入国・行動制限の緩和等により経済社会活動の正常化が進展するとともに、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果も相まって、景気は緩やかな回復基調が続きました。一方、ロシア・ウクライナ情勢の影響の長期化や、世界的な金融引締め、中国における不動産市場の停滞等が景気の下振れリスクとなっております。また、国内外における物価・金利の動向や為替変動の影響等も注視する必要があり、景気の見通しは依然として不透明な状況が継続しております。2023/11/10 14:00
このような事業環境のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、ビル事業及び住宅事業における投資家向け物件売却が減少したこと等により、営業収益は2,381億9千9百万円(前年同四半期2,684億5千5百万円、前年同四半期比11.3%減)、営業利益は430億7千8百万円(前年同四半期550億5千万円、前年同四半期比21.7%減)、事業利益は464億9千9百万円(前年同四半期580億9千5百万円、前年同四半期比20.0%減)、経常利益は438億9百万円(前年同四半期566億7千万円、前年同四半期比22.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は290億8千5百万円(前年同四半期393億9千1百万円、前年同四半期比26.2%減)となりました。
なお、当社グループは営業利益に持分法による投資損益を加えた「事業利益」を利益指標として設定しております。