営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 185億9000万
- 2021年6月30日 +63.07%
- 303億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益(事業利益)の調整額△5,024百万円には、セグメント間取引消去△429百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,595百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/12 16:03
3.セグメント利益(事業利益)は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加えた金額と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クオリティライフ事業、資産運用事業及び海外事業等を行っております。
2.セグメント利益(事業利益)の調整額△4,361百万円には、セグメント間取引消去3百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,365百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益(事業利益)は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加えた金額と調整を行っております。2021/08/12 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染再拡大に伴う3度目の緊急事態宣言等の影響により経済活動が抑制されたことから、依然として厳しい状況にあります。本年2月から開始されたワクチンの接種によって持ち直しが期待されるものの、未だ予断を許さない状態が続いており、先行きは不透明な状況となっております。2021/08/12 16:03
このような事業環境のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、住宅事業における投資家向け物件売却が増加したこと等により、営業収益は1,625億9千万円(前年同四半期1,524億3千4百万円、前年同四半期比6.7%増)、営業利益は303億1千4百万円(前年同四半期185億9千万円、前年同四半期比63.1%増)、事業利益は302億1千万円(前年同四半期189億3千1百万円、前年同四半期比59.6%増)、経常利益は281億5千9百万円(前年同四半期170億4千4百万円、前年同四半期比65.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201億8千5百万円(前年同四半期108億3千4百万円、前年同四半期比86.3%増)となりました。
各セグメントの業績は以下の通りであります。