営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 210億7600万
- 2022年3月31日 +21.01%
- 255億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,458百万円には、セグメント間取引消去9百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,468百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/05/13 15:00
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加えた金額と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クオリティライフ事業、資産運用事業及び海外事業等を行っております。
2.セグメント利益の調整額△2,718百万円には、セグメント間取引消去△14百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,703百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加えた金額と調整を行っております。2022/05/13 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染再拡大に伴い、依然として厳しい状況が続いております。各種政策の効果や海外経済の改善もあり、景気の持ち直しが期待されるものの、原材料価格の上昇や金融資本市場の変動に加えて、ウクライナ情勢等による影響を注視する必要があり、先行きは不透明な状況となっております。2022/05/13 15:00
このような事業環境のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、ビル事業及びアセットサービス事業における投資家向け物件売却が増加したこと等により、営業収益は1,216億8千4百万円(前年同四半期1,026億9千2百万円、前年同四半期比18.5%増)、営業利益は255億4百万円(前年同四半期210億7千6百万円、前年同四半期比21.0%増)、事業利益は253億9千万円(前年同四半期207億9千万円、前年同四半期比22.1%増)、経常利益は251億5千6百万円(前年同四半期197億8千1百万円、前年同四半期比27.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は172億2千6百万円(前年同四半期138億5千万円、前年同四半期比24.4%増)となりました。
各セグメントの業績は以下の通りであります。