- 8804
- 2026/08/28
- 時価
- 7166億円
- PER 予
- 10.98倍
- 2009年以降
- 赤字-49.81倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2009年以降
- 0.33-2倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 10.71%
- ROA 予
- 2.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 303億1400万
- 2022年6月30日 +59.09%
- 482億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4,361百万円には、セグメント間取引消去3百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,365百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/12 14:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加えた金額と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クオリティライフ事業、資産運用事業及び海外事業等を行っております。
2.セグメント利益の調整額△4,881百万円には、セグメント間取引消去△21百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,859百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加えた金額と調整を行っております。2022/08/12 14:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策の進展等により感染拡大が一定水準に抑制され、経済社会活動が正常化に向かうとともに、各種政策の効果もあり、景気に持ち直しの動きがみられました。一方で、ウクライナ情勢の長期化や中国における経済活動の抑制の影響が懸念されるなか、原材料価格の上昇や供給面での制約に加え、金融資本市場の変動等による影響も注視する必要があり、先行きは不透明な状況となっております。2022/08/12 14:20
このような事業環境のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、ビル事業及びアセットサービス事業における投資家向け物件売却が増加したこと、住宅事業における売上計上戸数が増加したこと等により、営業収益は2,150億6千6百万円(前年同四半期1,625億9千万円、前年同四半期比32.3%増)、営業利益は482億2千7百万円(前年同四半期303億1千4百万円、前年同四半期比59.1%増)、事業利益は511億9千5百万円(前年同四半期302億1千万円、前年同四半期比69.5%増)、経常利益は501億8千5百万円(前年同四半期281億5千9百万円、前年同四半期比78.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は353億3千万円(前年同四半期201億8千5百万円、前年同四半期比75.0%増)となりました。
なお、当社グループは営業利益に持分法による投資損益を加えた「事業利益」を利益指標として設定しております。