売上高
連結
- 2013年3月31日
- 8億4700万
- 2014年3月31日 +69.89%
- 14億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により組替えて記載しております。2014/06/27 12:52
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2014/06/27 12:52
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/27 12:52
(概算額の算定方法)売上高 151百万円 営業利益 63 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが、当連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 12:52 - #5 業績等の概要
- このような事業環境の下、当社グループは各事業がそれぞれ業績の向上に努めました結果、売上高、営業利益、経常利益は過去最高となりました。2014/06/27 12:52
当連結会計年度の連結業績は、売上高は、ビル・住宅・飲食の各事業で減収となったものの、資産開発事業で販売用不動産の売却により大幅増収となり、建築内装事業ほかでも増収となったことで、全体として前連結会計年度に比べ89億36百万円増、21.7%増収の501億98百万円となりました。営業利益は、資産開発事業における販売利益の計上がビル事業及び住宅事業等の減益を補い、前連結会計年度に比べ9億97百万円増、21.0%増益の57億39百万円、経常利益は、前連結会計年度に比べ10億9百万円増、28.7%増益の45億30百万円となりました。当期純利益は、減損損失が減少したことにより、前連結会計年度に比べ16億72百万円増、463.2%増益の20億33百万円となりました。
セグメント別の概況 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)賃貸収益及び賃貸費用は、賃貸収益とこれに対応する費用であり、それぞれ「売上高」及び「売上原価」に計上されております。2014/06/27 12:52
- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 財政状態・経営成績:資本金30百万円2014/06/27 12:52
売上高15百万円(平成26年3月期)
事業内容:不動産投資顧問業