営業収益
連結
- 2013年9月30日
- 50億8400万
- 2014年9月30日 +0.71%
- 51億2000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスビル業界におきましては、東京・大阪各ビジネス地区の空室率は引き続き改善傾向で推移し、一部で賃料水準が緩やかに回復するなど、マーケットに明るさが見え始めております。2014/11/12 9:23
こうした状況の下で、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益は17,989百万円と前年同四半期に比べ220百万円(1.2%)の増収、営業利益は5,352百万円と183百万円(3.5%)の増益、経常利益は4,828百万円と223百万円(4.9%)の増益となりました。
なお、特別損失として、前年同四半期は建替関連損失および固定資産除却損計70百万円を計上したのに対して、当第2四半期連結累計期間は建替関連損失および固定資産除却損等計1,253百万円を計上いたしました。