- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△809百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△814百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
2018/11/12 10:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事請負、工事管理、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△868百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△872百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 10:18 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、平成30年4月27日開催の取締役会において、当社が保有する一部のビルの建替の決議をしたことに伴い、第1四半期連結会計期間より当該ビルにかかる有形固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業原価が297百万円増加し、営業総利益、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ297百万円減少しております。
2018/11/12 10:18- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
地建物賃貸事業
連結売上高の75.9%を占める当セグメントでは、一部の既存ビルの減収等により、営業収益は15,249百万円と252百万円(1.6%)の減収となりました。費用面では、建替え予定のビルの耐用年数の変更に伴い減価償却費が増加したこと等により、営業利益は5,561百万円と683百万円(10.9%)の減益となりました。
② ビル管理事業
2018/11/12 10:18