ダイビル(8806)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 50億9100万
- 2011年9月30日 +1.24%
- 51億5400万
- 2012年9月30日 -0.29%
- 51億3900万
- 2013年9月30日 +0.58%
- 51億6900万
- 2014年9月30日 +3.54%
- 53億5200万
- 2015年9月30日 -20.29%
- 42億6600万
- 2016年9月30日 +21.52%
- 51億8400万
- 2017年9月30日 +12.25%
- 58億1900万
- 2018年9月30日 -13.11%
- 50億5600万
- 2019年9月30日 +18.14%
- 59億7300万
- 2020年9月30日 +7.2%
- 64億300万
- 2021年9月30日 -1.86%
- 62億8400万
- 2022年9月30日 -13.02%
- 54億6600万
- 2023年9月30日 -5.2%
- 51億8200万
- 2024年9月30日 +12.77%
- 58億4400万
- 2025年9月30日 +7.92%
- 63億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△827百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△829百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。2021/11/12 9:23
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事請負、工事管理、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△900百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△911百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地建物賃貸事業2021/11/12 9:23
連結営業収益の78.8%を占める当セグメントでは、建替えビルの減収等により、営業収益は16,497百万円と428百万円(2.5%)の減収となりました。また、修繕費及び光熱費の減少等により営業費用が減少いたしましたが、営業利益は6,834百万円と183百万円(2.6%)の減益となりました。
② ビル管理事業