営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 51億6900万
- 2014年9月30日 +3.54%
- 53億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△625百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△636百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。2014/11/12 9:23
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事請負、工事管理、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△607百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△615百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 9:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスビル業界におきましては、東京・大阪各ビジネス地区の空室率は引き続き改善傾向で推移し、一部で賃料水準が緩やかに回復するなど、マーケットに明るさが見え始めております。2014/11/12 9:23
こうした状況の下で、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益は17,989百万円と前年同四半期に比べ220百万円(1.2%)の増収、営業利益は5,352百万円と183百万円(3.5%)の増益、経常利益は4,828百万円と223百万円(4.9%)の増益となりました。
なお、特別損失として、前年同四半期は建替関連損失および固定資産除却損計70百万円を計上したのに対して、当第2四半期連結累計期間は建替関連損失および固定資産除却損等計1,253百万円を計上いたしました。