のれん
連結
- 2025年3月31日
- 23億4900万
- 2026年3月31日 -11.54%
- 20億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/29 14:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 主な費目及び金額は次のとおりです。2026/06/29 14:47
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 福利厚生費 495 百万円 505 百万円 のれん償却額 299 百万円 256 百万円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年~20年間で均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合は全額発生時の損益に計上することとしております。2026/06/29 14:47 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/29 14:47
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額 2.5% 0.2% のれん償却額 0.8% 0.6% 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.5% 0.5% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/29 14:47
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジの開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計と、ヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、両者の変動額等の比率を基礎として判定しております。ただし、振当処理の要件を満たす通貨スワップ及び特例処理の要件を満たす金利スワップについては、決算期末日における有効性の評価を省略しております。2026/06/29 14:47
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年~20年間で均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合は全額発生時の損益に計上することとしております。