四半期報告書
(会計上の見積りの変更)
当社は、第1四半期連結会計期間において、当社が保有する一部のビルについて閉館を決定したことにより、当該ビルにかかる有形固定資産について閉館予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業原価が248百万円増加し、営業総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ248百万円減少しております。
当社は、第1四半期連結会計期間において、当社が保有する一部のビルについて閉館を決定したことにより、当該ビルにかかる有形固定資産について閉館予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業原価が248百万円増加し、営業総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ248百万円減少しております。