- 8818
- 2026/09/08
- 時価
- 1088億円
- PER 予
- 15.2倍
- 2010年以降
- 6.52-22.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.35-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 3.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
京阪神ビルディング(8818)の売上高 - 土地建物賃貸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 67億5528万
- 2014年9月30日 +4.76%
- 70億7706万
- 2015年9月30日 +6.37%
- 75億2798万
- 2016年9月30日 -5.76%
- 70億9427万
- 2017年9月30日 +2.54%
- 72億7460万
- 2018年9月30日 +1.23%
- 73億6382万
- 2019年9月30日 +3.31%
- 76億768万
- 2020年9月30日 +0.6%
- 76億5303万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/11/02 9:14
当社グループは、土地建物賃貸事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループにおいては、きめ細かいビルマネジメントを通じてテナントとのリレーション構築に注力したことで、当四半期末における空室率は1.80%に留まっております。また、アセット拡充の一環として、2023年6月に東京都台東区に商業施設「浅草駅前ビル」を取得するなど、長期経営計画に沿った新規投資にも積極的に取り組んでおります。2023/11/02 9:14
当第2四半期連結累計期間の業績は、新規投資物件による増収及びデータセンタービルの電気代収入の増収等を要因として、売上高は9,861百万円と前年同四半期比531百万円(5.7%)の増収となりました。
一方で、売上原価においては、前期には不動産取得税の見積り差額346百万円の戻し入れ益があったため、当期はその反動により、営業利益は前年同四半期比237百万円(7.7%)減益の2,835百万円、経常利益は同256百万円(8.6%)減益の2,716百万円となりました。