- 8818
- 2026/09/04
- 時価
- 1093億円
- PER 予
- 15.26倍
- 2010年以降
- 6.52-22.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.35-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 3.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△541,675千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/01/29 9:12
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建築請負業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△583,268千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/29 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地建物賃貸事業
売上高は11,473百万円(前年同期比95百万円、0.8%増)、構成比は99.9%となりました。営業利益は営業費用が増加したため、4,739百万円(同4百万円、0.1%減)となりました。
②その他
建築請負工事の受注が減少したため、売上高は7百万円(前年同期比79百万円減)、営業損失は16百万円となりました。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(4)研究開発活動
該当事項はありません。
(5)主要な設備
前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設等について、当第3四半期連結累計期間に完了したものは次のとおりであります。2021/01/29 9:12