中央日本土地建物の構築物(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2008年10月31日
- 16億4200万
- 2009年10月31日 +10.05%
- 18億700万
- 2010年4月30日 +10.68%
- 20億
- 2010年10月31日 -3.1%
- 19億3800万
- 2011年10月31日 -14.91%
- 16億4900万
- 2012年10月31日 -12.31%
- 14億4600万
- 2013年10月31日 -4.29%
- 13億8400万
- 2014年10月31日 -1.88%
- 13億5800万
- 2015年4月30日 +24.37%
- 16億8900万
- 2015年10月31日 -4.26%
- 16億1700万
- 2016年4月30日 -10.51%
- 14億4700万
- 2016年10月31日 -2.76%
- 14億700万
- 2017年4月30日 +10.66%
- 15億5700万
- 2017年10月31日 -5.46%
- 14億7200万
- 2018年4月30日 +3.33%
- 15億2100万
- 2018年10月31日 +25.77%
- 19億1300万
- 2019年3月31日 -3.92%
- 18億3800万
- 2019年9月30日 -2.34%
- 17億9500万
- 2020年3月31日 -2.12%
- 17億5700万
個別
- 2008年10月31日
- 8億3600万
- 2009年10月31日 +28.59%
- 10億7500万
- 2010年10月31日 +14.42%
- 12億3000万
- 2011年10月31日 -22.03%
- 9億5900万
- 2012年10月31日 -13.35%
- 8億3100万
- 2013年10月31日 +0.96%
- 8億3900万
- 2014年10月31日 -2.74%
- 8億1600万
- 2015年10月31日 +42.77%
- 11億6500万
- 2016年10月31日 -17.25%
- 9億6400万
- 2017年10月31日 +0.41%
- 9億6800万
- 2018年10月31日 +13.02%
- 10億9400万
- 2019年3月31日 -2.1%
- 10億7100万
- 2020年3月31日 -9.24%
- 9億7200万
有報情報
- #1 ノンリコース債務に関する注記
- ノンリコ―ス債務に対応する資産は次のとおりであります。2020/06/29 9:59
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物 13,049百万円 12,611百万円 構築物 261百万円 241百万円 工具、器具及び備品 ―百万円 0百万円 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は当該残価保証額)として算定する定額法を採用しております。2020/06/29 9:59 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/29 9:59
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 5百万円 8百万円 構築物 ―百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 ―百万円 0百万円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2020/06/29 9:59
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2020/06/29 9:59
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は当該残価保証額)として算定する定額法を採用しております。2020/06/29 9:59