半期報告書-第62期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
(注1) セグメント利益の調整額△938百万円には、セグメント間取引消去△38百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△899百万円が含まれている。
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
セグメント資産の調整額26,547百万円は主に親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)である。
セグメント負債の調整額2,803百万円は主に未払法人税、退職給付に係る負債、長期未払金である。
減価償却費の調整額16百万円は当社グループ本社の減価償却費である。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16百万円は当社グループ本社の設備投資額である。
(注2) セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
セグメント資産の調整額26,547百万円は主に親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)である。
セグメント負債の調整額2,803百万円は主に未払法人税、退職給付に係る負債、長期未払金である。
減価償却費の調整額16百万円は当社グループ本社の減価償却費である。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16百万円は当社グループ本社の設備投資額である。
(注2) セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。