半期報告書-第64期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
(注1) セグメント利益の調整額△768百万円には、セグメント間取引消去△35百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△733百万円が含まれている。
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
セグメント資産の調整額35,601百万円は主に親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)である。
セグメント負債の調整額7,188百万円は主に未払法人税等、退職給付に係る負債、長期未払金、長期前受金である。
減価償却費の調整額9百万円は当社グループ本社の減価償却費である。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額733百万円は当社グループ本社の設備投資額である。
(注2) セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
セグメント資産の調整額35,601百万円は主に親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)である。
セグメント負債の調整額7,188百万円は主に未払法人税等、退職給付に係る負債、長期未払金、長期前受金である。
減価償却費の調整額9百万円は当社グループ本社の減価償却費である。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額733百万円は当社グループ本社の設備投資額である。
(注2) セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。