住友不動産(8830)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産流通の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 30億400万
- 2014年6月30日 -45.91%
- 16億2500万
- 2015年6月30日 +96%
- 31億8500万
- 2016年6月30日 +5.84%
- 33億7100万
- 2017年6月30日 +37.02%
- 46億1900万
- 2018年6月30日 -0.95%
- 45億7500万
- 2019年6月30日 +15.34%
- 52億7700万
- 2020年6月30日 -35.32%
- 34億1300万
- 2021年6月30日 +39.06%
- 47億4600万
- 2022年6月30日 +8.18%
- 51億3400万
- 2023年6月30日 +7.01%
- 54億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要セグメント別の概況2023/08/14 9:12
<不動産賃貸事業部門>既存ビル増収増益、計画通り(百万円) 完成工事 26,440 24,987 △1,452 不動産流通 18,041 18,995 +953 連結計 243,524 253,138 +9,613 完成工事 △1,317 △1,314 +3 不動産流通 5,134 5,494 +360 連結計 73,595 78,151 +4,556
当第1四半期は、前期竣工の「住友不動産東京三田ガーデンタワー」、「住友不動産新宿ファーストタワー」など大型ビルの新規稼働によって減価償却費が大きく増加したものの、既存ビルの収益改善と、ホテル、イベントホールなど施設営業分野の回復が業績に寄与した結果、前年並みの営業利益を確保しました。