住友不動産(8830)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産流通の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 144億9400万
- 2014年3月31日 +23.92%
- 179億6100万
- 2015年3月31日 -8.35%
- 164億6200万
- 2016年3月31日 +7.65%
- 177億2200万
- 2017年3月31日 +8.04%
- 191億4700万
- 2018年3月31日 +12.06%
- 214億5700万
- 2019年3月31日 +2.56%
- 220億700万
- 2020年3月31日 -12.14%
- 193億3600万
- 2021年3月31日 -40.63%
- 114億8000万
- 2022年3月31日 +57.01%
- 180億2500万
- 2023年3月31日 +11.12%
- 200億3000万
- 2024年3月31日 -6.45%
- 187億3900万
- 2025年3月31日 +4.07%
- 195億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「完成工事事業」 → 「ハウジング事業」2026/06/24 15:45
「不動産流通事業」 → 「ステップ事業」
(セグメント区分の変更) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 一方で、建築の担い手不足が深刻化していく中、「ニーズはあれども、工事が出来ない」という、施工キャパシティ不足が成長の阻害要因になりかねない状況となっています。そこで、高品質・高性能の商品力を武器に着実にシェア・利益を増やしてきた新築注文住宅を担う事業と「新築そっくりさん」を担うリフォーム事業を分社化・統合し、店舗網、住宅設備、設計、施工体制など、様々な面を共通化することで、棟梁さん、設備業者さんといった多くのパートナーとの共存共栄を目指す構造改革に取り組んでいます。2026/06/24 15:45
b. 不動産流通事業:住友不動産ステップ
不動産流通事業は、インターネットの普及から始まり、DXの進化、更にはAI社会の到来により、水面下では大きな市場変化の最中にあります。