住友不動産(8830)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産流通の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 108億3600万
- 2014年12月31日 -0.94%
- 107億3400万
- 2015年12月31日 +6.6%
- 114億4200万
- 2016年12月31日 +7.32%
- 122億7900万
- 2017年12月31日 +24.02%
- 152億2800万
- 2018年12月31日 +2.42%
- 155億9700万
- 2019年12月31日 -1.82%
- 153億1300万
- 2020年12月31日 -40.72%
- 90億7800万
- 2021年12月31日 +64.32%
- 149億1700万
- 2022年12月31日 +0.69%
- 150億2000万
- 2023年12月31日 +2.12%
- 153億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要セグメント別の概況2024/02/13 9:14
(百万円) 完成工事 135,741 135,781 +40 不動産流通 54,856 54,648 △208 連結計 698,885 726,458 +27,573
<不動産賃貸事業部門>増収増益、最高益更新(百万円) 完成工事 10,459 12,101 +1,642 不動産流通 15,020 15,339 +319 連結計 196,919 203,998 +7,079
当第3四半期(4-12月)は、前期竣工の「住友不動産東京三田ガーデンタワー」、「住友不動産新宿ファーストタワー」など大型ビルの新規稼働によって減価償却費が大きく増加したものの、既存ビルの収益改善と、ホテル、イベントホールなど施設営業分野の回復が業績に寄与した結果、増収増益となり、営業利益は第3四半期(4-12月)として過去最高を更新しました。