仕掛販売用不動産
連結
- 2013年3月31日
- 4695億5000万
- 2014年3月31日 +16.18%
- 5455億3400万
個別
- 2013年3月31日
- 4689億4000万
- 2014年3月31日 +16.52%
- 5464億3000万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金および原材料及び貯蔵品は、主として個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2014/06/30 9:24 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内数で、減損損失の計上額であります。
2 当期増加額および減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
3 所有目的の見直しを行った結果、その実態に合わせるために有形固定資産から仕掛販売用不動産に10,162百万円振り替えました。
4 「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額で記載しております。2014/06/30 9:24 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度2014/06/30 9:24
増加 不動産取得 56,302百万円、 仕掛販売用不動産からの振替 32,762百万円
減少 減価償却費 33,995百万円、仕掛販売用不動産への振替 22,327百万円、減損損失 16,966百万円 - #4 金額振替を行った不動産に関する注記
- ※4 所有目的の見直しを行った結果、その実態に合わせるために、以下の金額を振り替えております。2014/06/30 9:24
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有形固定資産から仕掛販売用不動産 22,327百万円 10,162百万円 仕掛販売用不動産から有形固定資産 32,762 〃 ― 販売用不動産から有形固定資産 1,741 〃 ―