仕掛販売用不動産
連結
- 2016年3月31日
- 5353億9900万
- 2017年3月31日 -8.04%
- 4923億4000万
個別
- 2016年3月31日
- 5354億2000万
- 2017年3月31日 -8.1%
- 4920億4900万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金および原材料及び貯蔵品は、主として個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2017/06/30 9:22 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2 当期増加額および減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
3 所有目的の見直しを行った結果、その実態に合わせるために有形固定資産から仕掛販売用不動産へ602百万円、販売用不動産から有形固定資産へ442百万円、販売用不動産から無形固定資産へ87百万円、仕掛販売用不動産から有形固定資産へ4,713百万円振り替えました。
4 「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額で記載しております。2017/06/30 9:22 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 増加 不動産取得 218,918百万円、販売用不動産からの振替 5,228百万円2017/06/30 9:22
減少 減価償却費 31,764百万円、仕掛販売用不動産への振替 600百万円、減損損失 15,536百万円
(注)3 当連結会計年度末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額であります。 - #4 金額振替を行った不動産に関する注記
- ※3 所有目的の見直しを行った結果、その実態に合わせるために、以下の金額を振り替えております。2017/06/30 9:22
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 有形固定資産から仕掛販売用不動産 -百万円 602百万円 有形固定資産から販売用不動産 4,523 〃 - 〃 仕掛販売用不動産から有形固定資産 - 〃 4,697 〃 販売用不動産から有形固定資産 - 〃 442 〃