仕掛販売用不動産
連結
- 2017年3月31日
- 4923億4000万
- 2018年3月31日 -19.62%
- 3957億3000万
個別
- 2017年3月31日
- 4920億4900万
- 2018年3月31日 -19.57%
- 3957億4300万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金および原材料及び貯蔵品は、主として個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2018/06/29 9:14 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期末減価償却累計額又は償却累計額」の欄には、減損損失累計額が含まれております。
3 当期増加額および減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
4 所有目的の見直しを行った結果、その実態に合わせるために有形固定資産から仕掛販売用不動産へ2,490百万円、販売用不動産から有形固定資産へ2,823百万円、仕掛販売用不動産から有形固定資産へ35,224百万円振り替えました。
5 「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額で記載しております。2018/06/29 9:14 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度2018/06/29 9:14
増加 不動産取得 218,918百万円、仕掛販売用不動産等からの振替 5,228百万円
減少 減価償却費 31,764百万円、仕掛販売用不動産への振替 600百万円、減損損失 15,536百万円 - #4 金額振替を行った不動産に関する注記
- ※3 所有目的の見直しを行った結果、その実態に合わせるために、以下の金額を振り替えております。2018/06/29 9:14
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 仕掛販売用不動産から有形固定資産 4,697 百万円 35,224 百万円 販売用不動産から有形固定資産 442 〃 2,823 〃 有形固定資産から仕掛販売用不動産 602 〃 2,490 〃 販売用不動産から無形固定資産 87 〃 - 〃