仕掛販売用不動産
連結
- 2018年3月31日
- 3957億3000万
- 2019年3月31日 -28.59%
- 2825億9400万
個別
- 2018年3月31日
- 3957億4300万
- 2019年3月31日 -28.59%
- 2825億9500万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金および原材料及び貯蔵品は、主として個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/07/19 11:34 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期末減価償却累計額又は償却累計額」の欄には、減損損失累計額が含まれております。
2 当期増加額および減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
3 所有目的の見直しを行った結果、その実態に合わせるために有形固定資産から販売用不動産へ4,822百万円、販売用不動産から有形固定資産へ6,796百万円、仕掛販売用不動産から有形固定資産へ16,366百万円
振り替えました。
4 「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額で記載しております。2019/07/19 11:34 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度2019/07/19 11:34
増加 不動産取得 214,777百万円、仕掛販売用不動産等からの振替 38,047百万円
減少 減価償却費 37,177百万円、仕掛販売用不動産への振替 2,490百万円、減損損失 10,634百万円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/07/19 11:34
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金および原材料及び貯蔵品は、主として個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
4 固定資産の減価償却または償却の方法 - #5 金額振替を行った不動産に関する注記
- ※3 所有目的の見直しを行った結果、その実態に合わせるために、以下の金額を振り替えております。2019/07/19 11:34
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 仕掛販売用不動産から有形固定資産 35,224 百万円 16,366 百万円 販売用不動産から有形固定資産 2,823 〃 6,796 〃 有形固定資産から販売用不動産 - 〃 4,822 〃 有形固定資産から仕掛販売用不動産 2,490 〃 - 〃