- 8830
- 2026/09/02
- 時価
- 3兆888億円
- PER 予
- 13.67倍
- 2010年以降
- 7.3-36.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.68-3.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 8.71%
- ROA 予
- 3.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2018年3月31日
- 1兆1149億
- 2019年3月31日 +7.81%
- 1兆2021億
- 2020年3月31日 +7.73%
- 1兆2949億
個別
- 2018年3月31日
- 1兆716億
- 2019年3月31日 +7.82%
- 1兆1554億
- 2020年3月31日 +8.57%
- 1兆2544億
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。2020/06/29 9:23
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の営業収益が1,031百万円減少、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が1,029百万円それぞれ減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は5,298百万円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2020/06/29 9:23
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)によっております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※2019年5月16日公表2020/06/29 9:23
<資産、負債、純資産の状況>当連結会計年度末における総資産は5兆3,176億円(前期末比+1,875億円)となりました。分譲マンション引き渡しの進捗により販売用不動産(仕掛含む)は減少しましたが、賃貸ビル投資により有形固定資産が増加しました。
負債合計額は4兆226億円(前期末比+946億円)となりました。連結有利子負債が3兆4,409億円(同+981億円)に増加しました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/29 9:23
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (a) 時価のあるもの2020/06/29 9:23
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)によっております。
(b) 時価のないもの - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 時価のあるもの2020/06/29 9:23
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)によっております。
② 時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/29 9:23
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 2,536.40 円 2,732.41 円 1株当たり当期純利益 274.51 円 297.50 円
(注)2 (会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計 年度については、遡及適用後の1株当たり情報となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額は12円69銭、1株当たり当期純利益は1円51銭それぞれ減少しております。