- 8830
- 2026/08/28
- 時価
- 3兆1786億円
- PER 予
- 14.07倍
- 2010年以降
- 7.3-36.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.68-3.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 8.71%
- ROA 予
- 3.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
退職給付に係る負債
連結
- 2020年3月31日
- 62億6900万
- 2021年3月31日 -16.13%
- 52億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2021/06/30 9:17
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 9:17
(注1) 評価性引当額が5,172百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を4,840百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 投資有価証券評価損 1,951 〃 2,101 〃 退職給付に係る負債 1,847 〃 1,917 〃 販売用不動産エクイティ評価損 1,413 〃 1,413 〃
(注2) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 上記に加え、一部の連結子会社が2008年9月より確定拠出年金制度を導入しております。2021/06/30 9:17
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度