構築物
個別
- 2022年3月31日
- 323億4300万
- 2023年3月31日 +6.01%
- 342億8800万
有報情報
- #1 ノンリコース債務に対応する資産に関する注記(連結)
- ※5 ノンリコース債務に対応する資産は次のとおりであります。2023/06/30 9:27
なお、現金及び預金以外は、※2「担保に供している資産」に含まれております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 現金及び預金 2,041 百万円 2,167 百万円 建物及び構築物 70,334 〃 66,915 〃 土地 250,360 〃 250,360 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 連結財務諸表提出会社および国内連結子会社は、建物(その附属設備を除く)は定額法、その他は定率法を採用しております。ただし、一部国内連結子会社は1998年4月1日以後取得建物に限り定額法、その他は定率法を採用しており、在外連結子会社は、当該国の会計基準に基づき、定額法を採用しております。2023/06/30 9:27
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数および残存価額は、法人税法の規定と同一の方法に基づいております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/06/30 9:27
対応債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 現金及び預金 1,987 百万円 2,056 百万円 建物及び構築物 129,468 〃 123,733 〃 土地 396,007 〃 396,007 〃
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物(その附属設備を除く)は定額法、その他は定率法を採用しております。2023/06/30 9:27
なお、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
また、耐用年数および残存価額は、法人税法の規定と同一の方法に基づいております。