営業収入
連結
- 2015年3月31日
- 3171億5400万
- 2016年3月31日 +5.58%
- 3348億5300万
個別
- 2015年3月31日
- 866億500万
- 2016年3月31日 +0.15%
- 867億3600万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
㈱秀建
琉球ファシリティーズ㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、営業収入、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/06/22 15:04 - #2 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社グループにおきましては、国土交通省の「住生活基本計画」においても挙げられている、住宅ストック活用、少子高齢化等の課題に対し、再開発・建替の推進強化、リノベーション事業の拡大、サービス付き高齢者向け住宅の供給に取り組むとともに、仲介事業においては、リフォーム融合店舗の開発や、空家巡回サービスの開始等、新たなご提案、サービスの提供を行ってまいりました。2016/06/22 15:04
これらの結果、当連結会計年度の業績については、営業収入が前期比176億99百万円増の3,348億53百万円(前期比5.6%増)、営業利益は同比1億94百万円増の183億18百万円(同比1.1%増)、経常利益は同比3億90百万円増の170億93百万円(同比2.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、同比4億73百万円増の126億28百万円(同比3.9%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。各セグメントの金額はセグメント間取引を含んでおります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/06/22 15:04
① 営業収入
当連結会計年度の営業収入は、不動産管理事業が前期比115億74百万円、不動産流通事業が同比64億11百万円それぞれ増収となったことなどにより、全体では同比176億99百万円増の3,348億53百万円となりました。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2016/06/22 15:04
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引 営業収入 212 253 営業費用 2,860 3,328