負ののれん
連結
- 2017年3月31日
- 1億2200万
- 2018年3月31日 -9.84%
- 1億1000万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- ッジ有効性評価の方法
金利スワップ取引につき、特例処理を採用しており、有効性の評価を省略しております。
(3) 消費税等の会計処理方法
消費税等の会計処理は税抜方式によっております。なお、控除対象外消費税等のうち、固定資産に係るものは投資その他の資産「その他」に計上し(5年均等償却)、その他は当事業年度の期間費用として処理しております。
(4) 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年間で均等償却しております。
なお、平成22年3月31日以前に発生した負ののれんは、20年間で均等償却しております。2018/06/22 13:52 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~20年間で均等償却しております。
なお、平成22年3月31日以前に発生した負ののれんは、20年間で均等償却しております。2018/06/22 13:52 - #3 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※5 のれん及び負ののれんの表示2018/06/22 13:52
のれん及び負ののれんは相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)負ののれんおよび負ののれん償却額は、連結財務諸表上はのれんおよびのれん償却額とそれぞれ相殺しております。2018/06/22 13:52
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)