営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 17億3900万
- 2015年3月31日 +0.35%
- 17億4500万
個別
- 2014年3月31日
- 14億9100万
- 2015年3月31日 +9.39%
- 16億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/23 13:37
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社での一般管理費であります。利益 全社費用(注) △1,284 連結財務諸表の営業利益 1,739
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/23 13:37
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/06/23 13:37
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社での一般管理費であります。利益 全社費用(注) △1,283 連結財務諸表の営業利益 1,745
- #4 対処すべき課題(連結)
- ・多様化するニーズに応える商品・サービスの進化、拡張を継続2015/06/23 13:37
・ビジネスモデル改革を促進し、営業利益率の改善・向上を目指す
■ノンアセットビジネス~賃貸(サブリース)+不動産流通+工事関連他 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業利益2015/06/23 13:37
当連結会計年度の営業利益は、同0.3%増益の17億45百万円となりました。
これは、不動産販売事業における新築マンションの売上総利益率が低下したことや、販売費及び一般管理費が同5億63百万円増加した一方で、売上高が同81億78百万円増収となったことよるものです。