- 8844
- 2026/08/28
- 時価
- 434億円
- PER 予
- 6.02倍
- 2010年以降
- 赤字-37.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.08-3.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.14%
- ROE 予
- 12.78%
- ROA 予
- 3.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- -15億7400万
- 2021年9月30日 -936.28%
- -163億1100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高へ与える影響はありません。また、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。2021/11/11 11:11
なお、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に、「前受金の増減額(△は減少)」は「前受金及び契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度及び前第2四半期連結累計期間について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2021/11/11 11:11
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に売上債権及び契約資産が29億11百万円減少した一方で、棚卸資産が92億60百万円増加したことや、預り金が44億10百万円減少したことから、163億11百万円の資金の減少となりました。[前年同四半期連結累計期間は15億74百万円の減少]
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産の取得による支出が1億53百万円あったことから、1億96百万円の資金の減少となりました。[前年同四半期連結累計期間は2億90百万円の減少]