仕掛販売用不動産
連結
- 2021年3月31日
- 465億2600万
- 2022年3月31日 -13.9%
- 400億5700万
個別
- 2021年3月31日
- 434億7000万
- 2022年3月31日 -18.56%
- 354億400万
有報情報
- #1 不動産特定共同事業の対象不動産等に関する注記(連結)
- 不動産特定共同事業出資受入金は、不動産特定共同事業法第2条第3項第2号に定める契約(匿名組合契約)に基づく投資家からの出資受入金であります。当社は当該出資受入金により対象不動産等を取得し、運用後の収益を投資家に分配するものであり、その対象不動産等は次のとおりであります。2022/06/28 15:53
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 販売用不動産 7,598百万円 9,536百万円 仕掛販売用不動産 1,878 - 計 9,476 9,536 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/28 15:53
※2.上記※1に対する担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 販売用不動産仕掛販売用不動産流動資産その他 13,777百万円26,38045 25,137百万円26,744114 計 40,203 51,996
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は1,350億52百万円となり、同13億58百万円増加いたしました。2022/06/28 15:53
これは、仕掛販売用不動産が同64億69百万円減少した一方で、販売用不動産が同81億62百万円増加したことや、現金及び預金が同18億63百万円増加したことによるものです。
また、当連結会計年度末の固定資産は101億58百万円となり、同3億39百万円増加いたしました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の今後の拡がり方や収束時期を予測することは困難な状態にありますが、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症による影響は、ホテル開発及び販売等を行っている宿泊事業においては一定の稼働低下が継続し、2023年3月期末に向けて概ね平常化すると仮定する一方で、宿泊事業以外の事業セグメントにおける影響は引き続き限定的であると仮定しております。2022/06/28 15:53
当連結会計年度における販売用不動産等(販売用不動産及び仕掛販売用不動産)の評価及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいては、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、下記による影響を踏まえた見積りを行っています。