建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 8億1700万
- 2023年3月31日 +1.84%
- 8億3200万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/27 15:45
当社グループでは、物件毎の資産を基本単位としてキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとにグルーピングを行っており、オフィス設備等については共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都 7件 宿泊事業 建物及び構築物、有形固定資産その他 37 京都府 4件 宿泊事業 建物及び構築物、有形固定資産その他、無形固定資産 33 大阪府 1件 宿泊事業 建物及び構築物、有形固定資産その他 12
当連結会計年度において、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回った資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(83百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物27百万円、有形固定資産その他56百万円、無形固定資産0百万円です。