レオパレス21(8848)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 開発事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- -1億3000万
- 2016年9月30日
- 14億7900万
- 2016年12月31日 +43%
- 21億1500万
- 2017年3月31日 +173.57%
- 57億8600万
- 2017年6月30日 -98.55%
- 8400万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 9億7400万
- 2017年12月31日 -8.83%
- 8億8800万
- 2018年3月31日 +312.5%
- 36億6300万
- 2018年6月30日
- -8億9100万
- 2018年9月30日 -46.02%
- -13億100万
- 2018年12月31日 -101.31%
- -26億1900万
- 2019年3月31日
- -9億9500万
- 2019年6月30日 -52.26%
- -15億1500万
- 2019年9月30日 -129.24%
- -34億7300万
- 2019年12月31日 -6.39%
- -36億9500万
- 2020年3月31日 -40.22%
- -51億8100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 3.指名報酬委員会及びコンプライアンス委員会の委員長は、社外取締役の互選により選定しております。2025/06/26 15:30
業務執行体制としては、プロパティマネジメント部と法人営業部を管轄し収益力向上に向けた戦略立案と実行を担う「賃貸営業本部」、賃貸事業推進部を管轄し業務推進における課題解消と新商品や付帯事業の企画を担う「事業推進本部」、賃貸住宅の企画・設計・施工を行い、入居者やオーナーのニーズに沿った住環境を担う「開発事業本部」、経営戦略立案を行い事業部の連携をサポートしながら、法令遵守体制の整備を担う「経営管理本部」の四本部制としております。
事業運営の監督機能の充実も重要な経営課題と認識しており、取締役の業務執行の監督機関として監査役会の設置や、社外取締役の選任、内部監査機能を担う監査部の設置により、経営監視機能の強化に努めております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 支払利息に関する会計処理2025/06/26 15:30
Leopalace Guam Corporationは、過年度において不動産開発事業に要した借入金に対する開発期間中の支払利息を有形固定資産の取得原価に算入しております。
なお、Leopalace Guam Corporationにおける当連結会計年度末の有形固定資産の帳簿価額に含まれている支払利息は469百万円であります。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/26 15:30
1983年4月 中道リース㈱入社 2022年5月 施工不備対策本部長 2025年4月 開発事業本部長(現任) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、2026年3月期から2028年3月期までの3カ年を対象とする中期経営計画「New Growth 2028」を策定いたしました。2025/06/26 15:30
レオパレス21の価値創造で、賃貸住宅を中心とする住まいの領域において、イノベーティブで持続可能なサービスの提供を続け、これからも社会に必要とされる企業であり続けることを重点テーマとし、将来の事業環境を見据えて当社のあるべき姿を明確にし、賃貸事業及び開発事業を主軸とする事業基盤の強化を図るとともに、経済価値と社会価値の両立を目指した4つの戦略を推進することで、長期的な企業価値向上を目指してまいります。
(2) 経営環境及び対処すべき課題